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本品(つまみあご・焼あご・あごだしパック・干しいりこ)は職人による手造りの為、
ご注文いただいてから発送するまで、時期により多少お日にちを頂く場合がございます。
あらかじめ、ご了承下さいませ。 |
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※赤字は商品番号です。商品はすべて税込み価格となっております。
その他、商品代プラス箱代200円の計算となっております。 |
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| つまみあごは年に九月中旬から十月中旬にかけて、長崎県平戸で水揚げされる飛魚の稚魚を一尾一尾、頭と腸(はらわた)をとって、当店特製のタレに一昼夜漬け込み、三日から四日間天日干しにした後、一つ一つ丹念に焼き上げた絶品のつまみあごです。 |
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| ビール、ウィスキー、日本酒のおつまみにそのまま召し上がれます。又、細かく裂いて、お茶づけの友としてもご賞味下さい。本品は常温で三ヶ月以上日持ちいたしますが、堅くなりましたら軽く火であぶるか、叩いてお召し上がり下さいませ。
店主 合掌 |
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焼あごは、激流渦巻く平戸瀬戸で獲れた新鮮なアゴ(飛魚)を串ざしにし、炭火で焼いたものでございまして煮出し用として広く愛用されております。
お正月の雑煮のダシには勿論、朝夕の味噌汁、おすまし、うどんのダシには少量で格別の美味で、その焼あごのダシ味は他に類するものがなく非常に珍重されております。 |
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| A−4 |
100g |
840円 |
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業務用 |
1Kg |
7,350円 |
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あごだしパックは焼あごを粉末にし、紙パックに入れて、だれでも手軽にあごだしがとれるようにしたものでございます。
又、あごだしパックの紙パックは、無漂白紙を使用しておりますので、安心してご使用していただけます。 |
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あごだしパックでおいしいだしのとり方
鍋に水を入れ(1袋で水500ccが目安)、最低1時間以上(黄金色のダシがにじみでるまで)出来れば一晩水につけておくのがベストです。
火にかけて、湯気が出るか、沸騰したらすぐ火を止め、パックを取り出さず、しばらく(5分〜10分) ひたしておいてから、取り出して下さい。
臭みやにごりのない黄金色の最高級のあごだしがとれます。 |
| ◆ |
注意
よく煮れば煮るほど、だしが出ると思われている方がいらっしゃいますが、沸騰させすぎると、魚臭みが出たり、だしを濁らせるだけですので、気をつけて下さい。 |
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長崎県は、年間一万トン以上の煮干しいわしを生産し、日本一の生産量を誇ります。
その中でも、数少ない特選され「おいしい」と、自信を持ってお客様にお勧めできる品だけを集めました。
又、長期間品質を損なわない様に、空気を通さないバリア性の高い袋に詰め、商品の酸化を防ぐ脱酸素剤を封入し、いつでもおいしい状態で、お召し上がりいただける様に考慮しております。
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キビナゴちりめんは、キビナゴの稚魚にあたり鰯の仲間ですが、よく見かける返りちりめんや、食べるいりこと違いおなかや頭に苦味が少ないので、そのまま食べてもおいしく戴けます。
カルシウム不足の方にお勧めします。
だいこんおろしや酢の物、かき揚等普通のちりめんと同様にして、食して下さい。
又、製造の際、塩や酸化防止剤等は一剤使用しておりませんので、安心して戴けます。
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◆煮干しいりこのおいしいダシのとり方
まず、苦味のある頭とはらわたを取り除く。お鍋に水を入れ、一時間以上いりこを浸しておいてから煮出して下さい。
よくお湯を沸騰させて、魚臭みを出してしまわれる方がいらっしゃいますが、沸騰する前に火を止めて、しばらくおいておくと、おいしいダシがとれます。お味噌汁には、煮干しいりこが最適です。
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最高級煮干しいりこは生産量が少ないため限定品となります。
煮干しいりこ生産量日本一を誇る長崎県の漁連共販(年間一万トン以上)その中でも、最もお目にかかれないのが、銀付煮干しいりこです。全体に銀箔を塗ったかのように輝いた煮干しいりこは、最高級の証しとも言えます。ダシにとるのが、もったいないほどの逸品です。
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